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SUPERBIKE RACE in OKAYAMA


全日本ロードレース選手権ST600
JP250 Presented by DUNLOP

2019 MFJカップJP250選手権 第4戦
(2019 MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第6戦スーパーバイクレース in OKAYAMA 併催)
主催:岡山国際サーキット(3,703m)
レポート
開催日:2019-8/31(予選・決勝レース)
天候:晴/曇 コース状況:ドライ
 
いずれも激戦を制した笠井悠太(INT)、松岡玲(NAT)が優勝!

 2019 MFJカップJP250選手権 第4戦岡山国際の決勝レースは、ポールポジションから好スタートを決めた笠井悠太に2番手の谷本音虹郎と3番手の永島潤太郎が、オープニングラップから接近戦を繰り広げる展開で始まった。そこから抜け出した笠井と永島は、12周のレース序盤から後続を引き離してトップ争いを繰り広げていく。時にトップを入れ替えながら最終ラップまで続いた両者のバトルは、笠井が振り切って真っ先にチェッカーを受け、総合およびインターで優勝を遂げた。

 その後続でもレース中終始6〜7台が入り乱れてのバトルを繰り広げていた3位争いは、松岡玲が先頭でチェッカー、総合3位と同時にナショナルのウィナーとなった。

 
予選・決勝レースの模様は、YouTube「MFJ Liveチャンネル」でアーカイブがご覧いただけます。
https://youtu.be/erPbBZNKXK8
 
トップ争い

トップ争い(#20笠井悠太と#33永島潤太郎が激しく順位を争う)

 
後続の3位争い
後続の3位争い(#49松岡玲が先頭でチェッカーで3位に)
 
インタークラス表彰
インタークラス仮表彰(左から永島潤太郎、笠井悠太、藤原大翔)
 
ナショナルクラス仮表彰
ナショナルクラス仮表彰(左から平松太陽、松岡玲、佐々木將旭)
 
TXT: Superbike.jp/Photo : H.Wakita&Y.Harada(c)
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